ホーム > 未分類 > 東南アジアの彫像 2017/01/06 東京国立博物館 この彫像は、クメール文化圏、カンボジアの偶像です。 象が生活の中に入り込んでいるせいか、とても写実的。 時代的には、日本の平安朝あたり。 江戸時代の象は、かなり装飾的ですね。 - 未分類